2019年04月30日

餃子購入金額ランキング 2019年の日本一は?

総務省の家計調査で公表されたが2019年の餃子の一世帯当たりの年間購入額は、
浜松市が一位でした。

産経新聞より


浜松市が二年ぶりに日本一の座に輝きました。

浜松市の年間購入金額は、3,501円で、
二位の宇都宮市(3,242円)との差は、259円です。

全国的に有名な”浜松餃子”。
家でもたまに浜松餃子を食べています。
生餃子を買って帰って、家で焼いて食べます。

浜松のスーパーの餃子コーナーには、
いろいろなお店の浜松餃子が並んでいます。

売っている餃子は、皮の厚さや、中に入っている具の量、使っている具材など、
商品によって違いがあります。
私は、皮が薄くて、しっかりと肉が入っている餃子が好きです。

最近は、子供の食べる量も増えて、
餃子の焼く量が増えてきました。

おかげ様で、餃子を焼く作業がだんだん板についてきました。
焼き加減を左右するのは、入れる水の量と火加減。
水の量を入れすぎると、皮がべちょっとなる。
水の量が少ないと中に火が通らないうちに皮が焦げてしまいます。
水の量はフライパンの大きさや、皮の厚さにもよりまが、
自分は全体の餃子の下側が水に浸かる程度です。
皮が薄い場合は、水は少ないほうがいいですね。

商品によっては、水が不要の餃子もあります。

DSCF2414.jpg

後はもやしを添える。
あっさり味のもやしは、
餃子との相性抜群です。 
→浜松のお土産を自宅で注文したい場合はこちらから(楽天市場)


posted by hamaten at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 浜松餃子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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