2013年03月24日

人気の持ち帰り用浜松餃子の生タイプ

今や浜松のお土産としての人気を不動のものとした
浜松餃子

浜松餃子の特徴は、材料に
・キャベツ
・玉ねぎ
・豚肉
を使用しているというところ。
白菜ではなくキャベツなんです。

今回は、一日に100万粒の餃子を製造している(株)マルマツ
チルド(低温冷蔵)タイプの
持ち帰り餃子を買ってみました。

使用されている材料をチェックしてみると、
野菜には、キャベツ・玉ねぎ・ニラ他
そして豚肉が使用されていました。

ホットプレートに油をひいて餃子を敷き詰め、
水を少し加えて、蓋を閉め、まずは蒸し焼きに。
その後、蓋を外して、
焼き面がぱりっといい具合になったところで
出来上がり。
焼き加減はお好みで。

浜松餃子焼きあがり.jpg

浜松餃子の特徴の一つである”箸休めのもやし”を添えて
おいしく頂きました。
ホットプレートだとあったかいまま食べられるのでいいですよ。

今回の餃子は、キャベツが多く、すごくあっさりとしていて、
いくらでも食べられる・・・という感じでした。
ニラも入ってはいましたが、ほんの少しで
ニラを多く使用している餃子を食べ慣れている人にとっては、
さらにあっさり感じるかも。


ちなみにお土産として、
浜松の持ち帰り餃子で有名なお店は、
浜松の志都呂イオンから環状線を北に上ったところにある
大久保町の「丸和商店」。

買い求め安さも手伝って口コミで人気に。
食べログでも紹介されてますので、場所等は参考に。


参考)
株式会社 マルマツ
浜松餃子学会


今年のふるさと納税は、浜名湖産鰻蒲焼きで元気を出そう!

→浜松のお土産を自宅で注文したい場合はこちらから(楽天市場)



posted by hamaten at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 浜松餃子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。